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FLAC を文字起こしする方法

FLAC をお送りいただければ、話された言語のまま文字をお返しします — 必要なだけの言語でも、時間つきで。

FLAC は何も失わずに圧縮します。WAV より小さく、音質は同じ。録音をきちんと保管しているところでよく見かけます。

FLAC から文字へ、順を追って

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    ファイルを送る

    FLAC をそのまま置いてください。事前の変換も、入れるものもありません。形式はそのまま受け取ります。

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    話している量を測る

    何かを動かす前に、実際に話している時間を測ります。それがお見せする金額です。二時間の録音で四十分話していれば、四十分ぶんです。

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    文字にする

    一語ずつ、時間つきで、話された言語のまま。話者分離を入れれば、どの行を誰が言ったかも入ります。

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    受け取る

    文字でも、字幕でも、両方でも。他の言語もご希望なら、同じ一度の聴き取りから出てきます。二度は聴きません。

お受け取りになるもの

  • 話された言語の文字起こしと、その時間。
  • SRT と VTT。そのまま映像に載せられます。
  • 14の言語のいずれでも、同じ音声から。
  • 誰が何を言ったか。ご希望であれば。

費用

話し1時間あたり 3 €

文字起こしのみ。翻訳を加えると話し1時間あたり 6 € です。ファイルの長さではなく話した長さで数えます。無音は課金しないので、一時間の録音で二十分話していれば二十分ぶんです。

1件につき 60 分・200 MB まで、同時に3件まで。それより長ければ分けてください — あるいはご相談ください、こちらで見ます。

よくいただく質問

FLAC は先に変換が必要ですか。
いりません。このページの趣旨がそれです。FLAC はそのまま入ります。ご自分で変換すれば、途中で音質を落とすだけです。
FLAC が映像だった場合は。
使うのは音声トラックだけです。映像は見ませんし、保存もしませんし、必要もありません — カメラから出たままの映像をお送りいただけます。
録音はどのくらいの品質が必要ですか。
人が聴いて分かる程度で結構です。部屋の雑音や遠いマイクは文字起こしの精度を削り、その誤りはすべての言語へ運ばれます。ここでは録音が何よりものを言うのはそのためです。